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iPad 3

2012年に発売されたiPad3!

現在発売されているiPadの原型になったような機体です。2020年現在「iPad3」は活躍できるのか!?

2020年「iPad3」は使えるのか、じっくり検証していきたいと思います。

「iPad3」の主な仕様・デメリットと「iPad3」の使い道を書いていきます。

iPad3の主な仕様

機種名 iPad3
ディスプレイサイズ 9.7インチ
ディスプレイ Retinaディスプレイ
チップ A5チップ
ストレージ量 最大64GB

iPad3のデメリット

・新しいiOSに対応していない
・3D最新ゲームのPLAYはキビしい
・ライトニングケーブル非対応

新しいiOSに対応していない

「iPad3」は2020年最新のiOSには、バージョンアップできません。

新しいiOSに対応していないので、これからドンドン使えるアプリや機能が減る可能性があります。

最新iOSじゃないと使いたくない!人にはオススメできない「iPad3」です。

3D最新ゲームのPLAYはキビしい

現在人気の3DバトルロワイヤルゲームをPLAYするには、「iPad3」は性能不足です。

PLAYをしていると「iPad3」がすごい発熱します。

『荒野行動』『フォートナイト』『Apex Legends』をゴリゴリPLAYする人は、PCか新しい「iPad」を購入しましょう!

ライトニングケーブル非対応

2020年iPhone/iPadで主流のライトニングケーブルを「iPad3」は使うことができません。

ライトニングケーブルしか持っていない人は「iPad3」に対応したケーブルを新らしく購入する必要があります。

あなたが使っているケーブルを確認してくださいね。

iPad3のメリット

価格が安い

あたらしいiOSにバージョンアップできなくなったiPhone/iPadは中古価格が暴落する傾向にあります。

発売されてから時間のたった「iPad3」はさらに価格が暴落しています、2020年現在中古市場で「iPad3」は1~2万で購入することが可能です。

1~2万という価格は、安いタブレットとして有名な「Fire HD 10」とほぼ同額の値段になります。

ゲームをしない人なら十分な性能

「iPad3」でゲームをPLAYするのはキビしいと、説明させてもらいました。

しかし、ブラウジングや動画を視聴する、電子書籍を読むなどの使い方であれば「iPad3」は十分につかえます。

「iPad3」はフルHDのディスプレイです。最新のiPadと比べると画質は劣りますが、2020年現在も視聴に耐えられるディスプレイになっています。

iPad3の使い方

「iPad3」のメリット『価格が安い』『普段つかいであれば十分な性能』を考え、あなたの生活を便利にする「iPad3」の使い方を提案させてもらいます。

・電子書籍リーダーとして使う
・アルバムとして使う
・車内で子供専用テレビとして使う
・PCのサブディスプレイとして使う

電子書籍リーダーとして使う

「iPad3」は9.7インチとおおきめのディスプレイサイズになっています、スマートフォンサイズでは、読みにくい雑誌などを楽々読むことができます。

「iPad3」の大きいディスプレイで、電子書籍の雑誌や漫画を読みましょう。

値段も1~2万円と安いのでおもいきって「iPad3」に防水ケースをつけ、本を読みながら半水浴を楽しむこともできます。

アルバムとして使う

iPhone/スマホやデジカメ現在いろいろな写真を撮る機械がふえました。

「あれ~あの写真どれで撮ったけ?」「あの写真どこいった?」など経験ありませんか?

「iPad3」は写真であれば大量に保存することができます。

撮った写真はとりあえず、「iPad3」に保存しておくと、写真がどこにいったと迷わなくなりますよ。

車内で子供専用テレビとして使う

チャイルドシートに子供がゆっくり座ってくれない!電車での移動、周りに気をつかってヒヤヒヤする。という経験をした方おおいのではないでしょうか?

車の運転中に後ろのベビーシートで泣かれると、イライラして危ないですよね。

「iPad3」を後部座席にとりつけ、子供の機嫌をとっちゃいましょう!

PCのサブディスプレイとして使う

「iPad3」はPCのサブモニターとして接続することができます。

PCをマルチモニターにしたい!けど机が小さくディスプレイが二つもおけない!嘆いている「あなた」の悩みを解決できる「iPad3」

マルチモニターを経験すると、1画面作業に戻れなくなりますよ。

iPad3のよくある不具合・故障

Aplle製品は最近は初期不良が少ないですが、機械には必ず不具合や故障が生じます。

自分の不注意で起きてしまったり、機械自体の故障だったり様々ですが、ここでは「iPad3」で起きてしまった不具合や故障について、お話させていただきます!

ディスプレイの損傷

やはり一番多いのがディスプレイの損傷ですね!

当店でも「iPad3」はディスプレイの損傷の修理依頼が、一番おおいですね。

カバーかフィルムで保護し、「ディスプレイの損傷」を防ぎましょう。

バッテリーの膨張

「iPad3」は急にバッテリーが膨張した!などの報告をよく聞きます。

バッテリーの膨張は危険ですので、修理店に持ち込むことをオススメします。

iPad3の修理

「iPad3」は古い機体ですので、保証サービスがきれている方が多いのではないでしょうか?

万が一故障や不具合があった場合『修理が高い!』などと安易に新機種乗り換えではなく、一度当店【モバイル修理センター】にお問い合わせください。

きっと何かお手伝いが出来る事があるかと思います。

まとめ

あなたの生活を便利にする「iPad3」の使い方

・電子書籍リーダーとして使う
・アルバムとして使う
・車内で子供専用テレビとして使う
・PCのサブディスプレイとして使う

2020年現在でも「iPad3」は使い方しだいで、あなたの生活を便利にすることが可能です。

「この使い方いいな!」と思ったら一度「iPad3」触ってみませんか?

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