ドコモ、ログインで10,000ptが100名に当たるキャンペーンを開始
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NTTドコモは7月2日、同社が実施する「ポイントボーナスチケット」サービスにログインした人を対象に、dポイント10,000ポイントが当たるキャンペーンを開始しました。
ドコモは、事前にWebページで「チケット」を選択し、コンビニや薬局等で対象商品を購入することで、追加でdポイントを付与する「ポイントボーナスチケット」サービスを実施しています。
対象店舗でdポイントカードを提示し、商品を購入することでボーナスポイントを獲得することが可能となります。
記事執筆時点ではローソンのおにぎりや、マツモトキヨシのエナジードリンク等が対象となっています。
・ログインでdポイント10,000ptが当たる
ドコモは7月2日(金)から8月1日(日)にかけて、ポイントボーナスチケットサイトでログインした人を対象に、抽選で100人にdポイント(期間・用途限定)10,000ポイントが当たるキャンペーンを実施しており、iPhone等から簡単に応募することができます。
当選した場合は、約半年間有効のdポイント(期間・用途限定)が10月末までに付与されます。
ドコモは、5月や6月にログインで2,000名に500ptが当たるキャンペーンを実施していました。
7月のログインキャンペーンでは、当選人数が100名に減少しましたが、特典が10,000ptに大幅に増加しています。
Source:ポイントボーナスチケット公式Webページ
NintendoSwitchより有機ELモデルが発売!
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任天堂Switchを皆さんはもう入手していますか?
私も丁度一年前の抽選でようやく購入しましたがその人気と需要の高さから品薄状態が続いていたSwitch、噂では新モデルの予想などがされていましたが今年の秋にそのSwitchから新しいモデルが発売されることが発表されました。
その名も
「Nintendo Switch 有機ELモデル」です!
iPhoneXシリーズ以降で採用されているディスプレイも有機ELなので関連性はあったりしなくもないですね。
有機ELディスプレイを使っている方はイメージしやすいと思いますが、有機Elディスプレイは滅茶苦茶明るいです。
これはiPhoneXシリーズ以降のモデルと有機ELディスプレイでないXRや11、8より前のモデルと比べるとはっきりと違いが分かります。
明るくて色鮮やかな画面、それが携帯型ゲームでも実感することができるようになります。

今までのSwitchとの違いとしては
・画面の縁がスリムになり、7インチに
・「フリーストップ式」のワイドなスタンドを採用。見やすい角度で画面をしっかりと固定できる
・付属のドックには、2つのUSB端子とテレビに接続するためのHDMI端子に加え、新たに有線LAN端子も搭載。
・スピーカーが新しくなりよりクリアに
などただ明るく鮮やかなだけでなく細かい違いもあります。
より鮮明な画面を楽しみたい人には有機ELはオススメだと思います。

カラーはホワイトとネオンブルー・ネオンレッドの2種類になります。
価格は37,980(税込)
発売日は10月8日とあと3ヶ月後とあっという間です。
生産数がどれくらいになるのかは不明ですが、Switchが欲しかった方もこれを機にSwitchデビューをしたい方は是非入手しましょう!
秋といえばメトロイドだったりポケモンだったりと新作が続々発売しますので楽しい秋にしたいですね!ゲームの秋もあってもいいと思う今日この頃です。
https://www.nintendo.co.jp/hardware/detail/switch-oled/
新型iPhoneは本当に「iPhone 13」という名称に
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今年(2021年)の新型フラッグシップiPhoneは仮に「iPhone13」と呼ばれていますが、本当に製品名が「iPhone13」になるとのサプライチェーン情報が伝えられています。

iPhone13の名称で確定?
iPhone13(仮)の名前については、今年は前年モデルからのマイナーチェンジに留まるため「iPhone12s」になるという予測もありました。
また海外では「13」という数字が不吉だと思う人々もいるため、数字を省略するか、あるいはMacやiPadのようにiPhone(2021)という風に年号を使うとの憶測もありました。
しかし台湾メディア経済日報によると、サプライチェーンは今年の新型モデル名を「iPhone13」と呼んでいるとのことです。すでに在庫確保のためのカウントダウン段階に入っており、iPhone13シリーズの組み立て作業分担比率は、Foxconn(フォックスコン)がiPhone13ProMaxの全数、iPhone13Proの60%、iPhone13の68%を担当するとのこと。
iPhone13と記されている5.4インチモデル(仮称:iPhone13mini)の組み立て作業は、Pegatron(ペガトロン)が全てを担うようです。残りの、iPhone13 Proの40%を中国のLuxshare(ルクスシェア)が、iPhone13の32%をPegatron(ペガトロン)が担当する見通しです。

もう一つ気になるのが「iPhone13は、いつ発売されるのか」という疑問です。
かつてiPhone5からiPhone8までは毎年9月に発表および発売されていましたが、2017年のiPhoneX以降は状況が変わり(iPhone Xは11月発売)、更にコロナ禍による影響もあり、9月~11月までに発売されるのではと予測が難しくなっています。
また、既にモックアップ動画も出てきている(参考 iPhone13シリーズのモックアップが動画で公開 )など製造に向けた最終段階に入っているのは違いないでしょう。
参考 9to5mac 2021 iPhones will indeed be called iPhone 13 – supply-chain report
iPhone13シリーズのモックアップが動画で公開
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今年9月に発売されるのではと噂されている「iPhone13(仮)」
カナダのYouTubeチャンネル「Justin Tse」が、リークされたCADデータに基づいて制作されたとするiPhone13シリーズ(iPhone12sとの噂もあり)4モデルのモックアップを公開しました。
Proシリーズのリアカメラ部が大型化
「Justin Tse」が紹介している「iPhone13 mini」「iPhone13」「iPhone13 Pro」「iPhone13 Pro Max」のモックアップは、Apple製品のリーク情報を発信しているソニー・ディクソン氏から受け取ったものとのこと。
「iPhone13 mini」と「iPhone13」では、リアカメラのレンズ配置が斜めになっているのが現行モデルとの主な違いです。

「Justin Tse」はiPhone13 ProのモックアップをiPhone12 Proと比べており、リアカメラ部が大きくなっているのが確認できます。
iPhone13 Proシリーズの超広角カメラは、レンズが6P(6枚構成)になり、F値もF2.4からF1.8に改良、オートフォーカス(AF)機構が搭載されると噂されています。
ノッチの横幅が狭くなる
iPhone13シリーズはノッチの横幅が狭くなるようですので、その分、リアカメラ部を大きくしても筐体内部でフロントカメラ部(ノッチの内部)と干渉しなくなったのかもしれません。
iPhone13シリーズ全モデルにLiDARが搭載、Proシリーズにはストレージ容量1TBモデルが用意されると噂されてきましたが、最近はそれらを否定する情報が多くなっています。
さらに機種名も、iPhone13ではなくiPhone12sになるとの予想が伝えられています。
ソース Twitter Sonny dickson
ソース iPhone in Canada
iPhone 12シリーズ、発売7ヶ月で1億台を突破
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2020年秋に発売されたiPhone 12シリーズの売上げ好調ぶりは何度も伝えられてきました。
その累計販売台数が今年(2021年)4月、つまり発売から7ヶ月で1億台を超えるという画期的な記録を達成したと伝えられています。
2021年4月に1億台を突破したiPhone12シリーズの販売台数
調査会社のCounterpointによると、iPhone12シリーズの世界累計販売台数は2021年4月に1億台を突破しました。
これはiPhone11シリーズよりも2カ月早く、過去にスーパーサイクルと呼ばれたiPhone6シリーズと同等のスピードです。

ただし、アップルは2018年以降、iPhoneやiPad、Macなどの販売台数は非公表としているため、今回の数字はCounterPointの推計に過ぎません。
Counterpointの分析ではこれだけの人気となった要因も分析されており、iPhone 6シリーズの場合は、大画面のiPhoneに対する潜在的な需要(iPhone 5sが4インチに対してiPhone 6は4.7インチ)が売上を後押ししたのに対して、iPhone 12シリーズは5G接続や全モデルが有機EL画面となったことが顧客を惹きつける要因として優位に働いたのではと説明されています。
モデル構成に変更が見られる?
iPhone11シリーズとiPhone12シリーズを比べると、消費者のモデルの好みが変化しています。
iPhone11シリーズにおけるPro Maxモデルの販売シェアは25%でしたが、iPhone12シリーズでは29%と高くなっています。
これが、iPhone12シリーズの発売後7カ月の売上高が、iPhone11シリーズよりも22%高い理由の一つです。
さらに4月までの全世界のiPhone 12 Pro Max売上のうち、米国での販売台数は40%を占めているとも述べられています。
そうして大型モデルの貢献が強調されている一方で、5.4インチのminiモデルにはまったく言及されておらず、売上げ不振のため前倒しで生産終了したとの噂を裏付けている感もあります。
この分析はアップルにとっては間違いなく朗報と言えます。しかし一方では、マスクしながらでは使いにくいFace IDが売上の妨げにならなかったということで、2021年のiPhone 13(仮)には指紋認証の復活が急がれず、2022年以降に先送り(と予想)される一因ともなったのかもしれません。
ソース
iPhone 12 crosses 100 million unit sales, marking iPhone 6-like super cycle